みからぼ。

Akira Tsumuraのエンジニア徒然。 ネットワークインフラからBSD/Linuxマデ。

アライドテレシス

■にくじゃが荘のNOCが最近うるさい。

昨年、中古のアライドテレシス GS924Mを導入し、やっと部屋がフルギガになりました。
ついでをいうと、フレッツ光ハイスピードタイプから、フレッツ光ギガプランに切り替えをしており、OOKLA speedtest.net TSUKUBA Serverと約600Mbpsで安定通信する毎日です。

2016-01-22-01
▲19インチラックではなく、棚置きです。(笑)
手前に見えているのは大量の黒歴史を詰め込んだDrobo 5N(笑)。
【日本正規代理店品】Drobo 5N NASケース(3.5インチ×5bay) Beyond RAID PDR-5N [Personal Computers]


が、しかし、フルギガはうるさい
Catalyst3550もSummit24も静音化したけど、やっぱりうるさい。
厳密には、SFPポート2つがマスト要件だったので、必然的にうるさいスイッチしか無く、その中でも省電力なアライドテレシスを選定しました。
ちなみに島ハブはGS908MとBuffaloのノンマネージドスイッチなので、ファンレスなんですが…。
RouterBoardのファンはPWMが効いているので、トラフィックを掛けた時だけ回るのですが、アライドは常時全力で回転です。うるさい。

【アライドのスイッチがうるさいから、アキバで買えるもので静音化した。】の続きを読む

アライドのスイッチ(xシリーズじゃない古い方)の場合、
(元々だけど)変なクセがあって、LAGの組み方が変則的です。
まぁ、IPSecの時も色々変だったけど、LAGも変でした。

【アライドテレシスGS900MでLAGを構成したい時の手順】の続きを読む

このページのトップヘ